旧バージョン対応記事~ SOCKET SERVER 'HAL'

ソケットサーバー「HAL」は随時、機能改善を行っています。小さな改良から大きな仕様変更まで様々な改修が行われてきたため、古い記事はそのままご利用頂けなくなっている物があります。

このページは、旧バージョン時に書かれた記事の倉庫となっています。最新版に対応した記事は、グローバルメニューからアクセスして下さい。

ソケットサーバー「HAL」の概要

ソケットサーバー「HAL」versioin 1.4.x までの対応記事です。このバージョンまでは IP アドレス制限でしたが、version 1.5 からライセンス制に切り替わりました。version 2.0 からは自動インストール・スクリプトが提供され、環境構築がとても簡単になりました。

HALのファイル・ディレクトリ構成(version 1.4 以降)

ソケットサーバー「HAL」versioin 1.4.x から version 1.5.x までのディレクトリ構成です。version 2.0 からはアクションの構成がより整頓されました。

HALのプログラム例

ソケットサーバー「HAL」versioin 1.3.x までのアクション記述方法です。version 1.4 以降は、アクションをモジュール単位に切り分けて記述できるようになりました。


HALの起動方法

ソケットサーバー「HAL」versioin 1.5.x までの HAL の起動方法です。version 2.0 では自動インストール・スクリプトが提供されました。Raspbian が Jessie ベースになりシステムコマンドが Systemd に移行したため、これに対応した自動起動を行うようになっています。

Julius の導入

Julius 4.3.1 の説明です。最新版の 4.4.2 は GitHub でソースコードが公開されるようになったため、こちらに対応した記事を Juliusの使い方(version 4.4.2 対応版) に更新しました。

Juliusによる音声認識

Julius 4.3.1 の説明です。最新版の 4.4.2 は GitHub でソースコードが公開されるようになったため、こちらに対応した記事を Juliusの使い方(version 4.4.2 対応版) に更新しました。


Raspberry Pi のセキュリティ設定

Raspberry Pi のセキュリティ設定記事です。新たに ラズパイの最低限セキュリティ・セッティング を書き起こしました。

赤外線リモコン信号受信・送信

赤外線 LED と受光器を使った赤外線学習リモコンの制作記事です。このサイトで一番最初に書いた電子工作の記事のため、かなりの加筆修正が加えられてみづらくなったため、赤外線学習リモコン―赤外線信号送信・受信(改) を新たに書き起こしました。


ご購入

もう少々お待ち下さい。

体験版

version 1.5 から、IPアドレス制限が無くなり、ライセンス制になりました。ライセンスされていない場合、起動後30時間後に自動的に HAL を終了します。

体験版のインストーラー・スクリプトをダウンロード インストーラー・スクリプト
SHA-1: dd2a390b4f0f8c15301eaee23cd92bd5e831da91
※インストール方法については ソケットサーバー「HAL」の概要 (version 2.0対応版)~導入方法 を御覧ください。

体験版パッケージ
HAL_trial_2_0.tar.gz | version 2.0 | SHA-1: ce31802a5b423a9b0d73721a3d43e0585b009a6f
試用期限 2017/1/31 まで

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